研究課題一覧

分子情報システム研究室の卒業論文題目一覧

平成29年度
  * 化学構造式の線グラフ表現と構造類似性評価への応用 (鈴木克美)
  * 分子グラフ中の全環解析プログラムの開発 (鈴木崇介)

平成28年度
  * 原子フラグメント法による分子屈折推算プログラムの開発(高橋洸樹)
  * 分子グラフの疎水性領域表示プログラムの開発(石川翼)
  * KNApSAcKデータベースのNTG分布解析(今井理輝)
  * 分子行列の固有値と化合物の沸点に関する研究(山下希流)
  * Morganアルゴリズムを利用した分子グラフの対称性の認識(松本卓也)

平成27年度
  * 研究成果データベースシステムの改良(石井秀昇)
  * ToxCalcのためのデータインポートプログラムの開発(泉原拓)
  * 分子グラフのラプラシアン行列を用いた分離構造の検出(佐藤充)

平成26年度
  * 分子グラフの自己同型群とトポロジカルシンメトリー(菊地亮太)
  * 水素省略分子グラフから分子式・分子量を算出するプログラムの開発(立田大)
  * 原子中心フラグメント解析プログラムの開発(古川大)
  * 物理化学特性空間における原子の類似性解析と可視化(村上昂平)

平成25年度
  * Fragment Molecular Connectivityの算出と応用(稲垣孝隆)
  * Self-avoiding path の数え上げプログラムの開発(岩元あすみ)
  * 数理化学ツールMatChemの改訂(富田智大)

     

分子情報システム研究室の修士論文題目一覧

平成29年度
  * 化学物質の環境毒性事例データベースのNTG解析と構造特徴空間の可視化 (石井秀昇)
  * 化学物質リスク評価システムMeRAMのための化学構造辞書ツールの開発 (泉原拓)
  * 原子フラグメント法による化学物質の水溶解度(logS)の推算 (佐藤充)
  * NoSQLを用いたタンパク質-遺伝子モチーフ辞書システムの開発とモチーフネットワーク解析への応用 (大友将宏)
  * 系列二分決定グラフを用いたアミノ酸配列モチーフ群表現とその応用に関する研究 (大和康平)

平成28年度
  * TFS-PLS法を用いたActive QSARモデリングによる化学物質の魚毒性予測(菊池亮太)
  * 活性活性相関を用いた化学物質の環境毒性予測に関する研究(立田大)
  * 原子フラグメント法を用いた化学物質の魚毒性予測に関する研究(古川大)
  * 分子行列の固有ベクトルと分子内局所環境に関する研究(村上昂平)

平成27年度
  * Active QSARモデリングを用いた生態環境毒性予測システムの開発(稲垣孝隆)
  * 化学物質の構造特徴解析に基づく化学クラスの自動識別に関する研究(岩本あすみ)

平成26年度
  * 原子フラグメント法を用いた化学物質の魚毒性予測:汎用パラメータと個別パラメータ(池上裕二)
  * 分子行列の固有ベクトルと分子内局所環境の相関(森亮真)
  * 自己組織化マップを用いた薬物骨格構造と活性地図の作成(山根勁)

平成25年度
  * 分子行列の固有ベクトルを用いた分子内局所環境の数値表現に関する研究(齋藤佳介)
  * Active QSAR モデリングの改良と化学物質の魚毒性予測への応用(山崎友也)

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